共同事業(会員連携)

会員同士の事業提携により将来性のある収益モデルの可能性

教室間での提携、また外部パートナーとの共同事業などは 将来性のあるビジネスを可能にします。一教室では不可能なものでも、連携することで請負可能となり利益を生むからです。

授業の取次(オンライン授業など)

教室間の提携の一つです。MNJでは、遠隔授業(=オンライン授業)に対応できる先生方にご参加いただき、不得意な講座の依頼があった場合、対応可能な教室へ紹介をおこない利益を得られるシステムを導入しました。これにより、立ち上げ間もない教室でも、不得意ジャンルの講座を堂々とアピールして受講予約を取ることが可能になりました。

近隣教室間で非常任講師

たとえば首都圏の教室のように、近隣の教室で行き来できるような距離であれば、互いのスキルを補い合うために、対応できない講座依頼があれば、それができる講師に来てもらうことが可能です。MNJは、困ったときには助け合う組織です。教室間で講師の行き来があることは、スキルの標準化が図られるだけではなく、双方に利益やメリットが生まれます。

ホームページ制作/WEBサイト制作の取次

ホームページ制作の依頼があって、自教室では手に負えない場合、事務局へご依頼いただくことで、手数料収入を得ることが可能です。教室は、受付窓口として、見積額の交渉や仕様の連絡係となっていただきますが、仮にすべてを丸投げいただいた場合であっても紹介手数料をお支払いいたします。

派遣・出張トラブルサポートの取次

自教室では、手に負えない派遣や出張トラブルサポートを、近隣の教室へ紹介する場合です。基本的に、紹介手数料が支払われます。

システム開発・プログラミング制作の取次

開発を本格的な業務としてアピールするまでもなく、教室を営業していれば、口コミや紹介でシステム開発の依頼や、プログラミング制作の依頼がある場合があります。そうした際は、案件の大小を問わず、事務局へお知らせください。案件成立~納品後に紹介手数料をお支払い致します。