接続テストとは・・・
初めてご利用の際は、約15分ほどの接続テスト(デモ体験)が必要です。
これは実際の「オンライン授業」が、円滑に行える環境かどうかを 判断するための不可欠なテストとなります。
接続テスト時の主な流れ(テスト予定の当日)
事前準備として、受講生と講師が双方で申し合わせた同じ「音声会話ツール(例えばSkype)」と「画面共有ツール(例えばリモートアシスタンス」を、当日までにセットアップしておく。(セットアップで分からない事は、担当講師が責任を持ってレクチャーいたします。)
1.受講生と講師の双方とも、テスト予定時間のおよそ 5分前から同サービスにログインしておきます。(ヘッドセットを装着準備しておきます。)
2.お約束の時間に、講師からコールいたします。音声通話の品質に問題がなければ、そのまま講師の指示に従ってください。
「画面共有ツール」を利用し受講生のPC画面を共有します。
3.画面共有ツールの切り替えによって、講師側のPC画面と受講生のPC画面において、相互にマウス・文字入力が可能かどうかチェックします。
問題がなければ、ここまでで接続テストは終了です。
☆接続テストで問題がなかった場合、受講予定日より授業開始となります。
接続テストで問題が発生した場合
後日、トラブルのあったツールと異なるもので、再度 接続テストのご案内をさせていただきます。(担当講師より)
その際、受講の意志が無くなっていた場合、予約キャンセルも可能です。
(キャンセル料など発生しませんので、ご安心ください。)
受講期間中に、接続テストが必要となるケース
受講期間中であっても、利用ツールを変更希望したり、バージョンアップ等で、どちらかに不具合が発生する場合は、同等の別のツールに変更する場合があります。よって、そのようなケースが起これば、再び、接続テストを行なう可能性があります。